ご当地カレーについて

2015/3/10 16:06 投稿者:  admin558
ブランド牛・豚・鶏、海産物、農作物を使用して地域の活性化の一助としてご当地カレーを開発します。
また、弊社の販路でも販売のお手伝いを致しますので賞味期限に悩む事は御座いません。
こんな事でお困りではありませんか?
・こだわって育てたブランド畜産、水産、青果果実の知名度を広げたい。
・牛、豚、鶏、の部位を有効活用しませんか。
・型くずれの野菜、果物を商品化したい。
・地域の新しいブランド開発。
・販売方法が解らない、賞味期限までに販売できないかも?。
・パッケージを負担したくない!。
開発の流れ
開発工程
1.カレーの具材としての特産品を厳選します。
※特産品は具材として使用出来る様にカット等一次加工します。
2.特産品を強調できる様にレシピを作成して第1回目の試作をお作りします。
※同時にパッケージのデザイン・商品名等もご相談に応じて進行します。
3.1回目の試作をもとに数回、試作を重ねながらソースの風味・色味・具材などを調整し試作を完成致します。
製造工程
1.試作レシピを基にカレーソースを煮込みます。
2.特産品とカレーソースをご希望のg数で規定量で充填します。
3.充填後シール(脱気)します。
4.高温殺菌(約130℃30分)
5.冷却
6.検査(x線等)
7.乾燥
8.カートナー(パッケージ)→ 外箱梱包
9.保管
10.出荷
販売計画
1.販売価格の設定などもご提案、ご相談に対応致します。
2.販路のご相談や弊社でも販売のお手伝いを致します。
3.パッケージのご負担無し!弊社負担でも対応します。。
生産ロット
■サイズ 200gパウチの場合
■入数 200g×30袋
■生産ロット 1800食(60ケース)
※その他グラム数100g〜300gも対応可能です。

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